「英文契約実務-基礎読解編」2回目終わりました-次回は5/14

標記、「英文契約実務-基礎読解編」の第2回が、先ほど
終わりました。

今日は、とても外が暑く感じられました。

2週間前は、背広の上にコートを着ようか、それとも
チョッキで済ませようか、と悩んでいました。

が、今日は、もう夏物の背広にしようか、どうしようか、と
いう悩みでした。
結果的に「合物(あいもの)」の服のままでいきましたが、
いやあ、暑かったです。

それにしても、相変わらず、あまり進みませんでした。
受講生の皆さん、すみません。

あまり、駄話をした覚えもないのですが、今日も、14ページ
(1回目と合わせて26Pまで)しか進めませんでした。

この調子だと、全5回で、13×5=65ページ、最後の方が怪
しいですね。

次回は、5月14日(木)午後7時からです。

次回は、もう少し早く勧めるよう、工夫したいと思いますが、果たして....。

良いゴールデンウィークとなりますよう...。



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NHK ビジネス英語の放送内容が変わったようです。

10年以上聞き続けているNHKラジオのビジネス英語ですが、

本日から始まる新年度の放送から、その内容が大きく変わったようです。
といっても本の構成自体はほとんど変わりません。
変わったのは、杉田先生の説明の内容です。

これまでは、ネイティブの会話内容を1回流した後、杉田先生がその英文を
読みながら、必要に応じて単語を解説していく、という形でした。

でも、新年度からは、なんと、杉田先生が英文を読むことがなくなってしまい
ました!

ネイティブの会話が放送された後、全体の内容についての日本語での問いに
日本語で回答があった後、本文には入らず、単語やフレーズの解説が始まり
ました。
そして、最後にもう一度ネイティブの会話が放送される、という流れです。

おそらく、聞く側に、より高いヒアリング力を求めているように思われます。
要するに、1回目の会話を聞いて全体を把握し、日本語で最初に問われてい
る要点を答えることを求められています。

単語の解説は、その復習的なものです。

私は、インターネット放送を録音して、後で聞いていますので、これからは、
まず、ネイティブ会話を2-3回繰り返し聞いてから、あるいはそのあと本
文を1度読んでから、単語の解説を聞く、ということになりそうです。

「ながら」では駄目ということでしょうね。



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